若々しく見せるためのメイク技?チークだけではカバーできなくなった人へ!

2014/11/19フェイスコメント(0)

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メイク技を駆使しても、だんだん肌年齢を隠せなくなってきたあなた。

せめてチークで…と若い子メイクを実践していませんか?

 

まあるいピンクほっぺが似合うのは、キャリーぱみゅぱみゅ世代まで。大人の女性には大人の雰囲気にあったチークの入れ方があるはずです。

そしてアンチエイジングに必要なのは「保水力」。メイクだけでは老化は予防できません。プルプルなお肌になるために、肌に素早く浸透してくれる保水コスメが絶対に必要!

 

肌がしっとり潤っていると、チークのノリも違います。まずは保水力をあげて肌年齢マイナス10歳を目指しましょう!

 

 

保水力をつけるには

 

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肌を保湿するにはたっぷりと水分を肌に吸収させる必要があります。クリーム等で油分を補い、肌の乾燥を防いだとしても、肌本来への浸透効果は低いのです。

 

年齢が上がるにつれ気になるのがシミやシワ。特に口元のほうれい線はある日突然出来たりします。40、50代の女性は翌朝鏡を見るのが怖い、という人もいるかも知れません。

 

この年齢になると、効果的にアンチエイジングするには基礎化粧品を選ぶ必要があります。デイリープライスのコスメよりも、ワンランク上のアンチエイジングに特化した機能を持つ商品を揃えて下さい。

 

まだ30代だからと油断は禁物!その毛穴の開きも保水力の低下が原因かも。肌年齢をキープするには早めの予防対策が肝心です。

 

肌細胞レベルのスキンケア

 

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そこでオススメなのが、薬学の立場から、肌への浸透力に特化している「ビーグレン 」です。

こちらの基礎化粧品は、アメリカのブライアン・ケリー薬学博士が監修し、医薬品にも使われる独自の浸透テクノロジーを化粧品に応用して作られています。

 

カリフォルニア大学で化粧品の皮膚浸透量の比較テストの結果、ビーグレンの化粧品クリームは保湿力において他化粧品よりも約3倍もの浸透力がある事が分かっています。

 

博士が発明した“キューソーム”と呼ばれる浸透テクノロジーは、元々医薬品として開発されました。薬効成分を瞬時に肌の奥に浸透させ、皮膚の修復を高める目的で作られたのです。

これが“肌を若返らせるエイジングケア”として評判を呼び、肌細胞レベルのスキンケア化粧品として日本でも販売されています。

 

いかがですか。メイク技を駆使しても、肌年齢をよみがえらせるのは不可能。メイクの決め手はやはりふっくらした肌があればこそ、若々しく仕上がるのです。

 

知る人ぞ知る肌細胞レベルのスキンケア化粧品「ビーグレン」。国際間特許を取得した驚きのエイジング効果を試してみて下さい。今ならたっぷり7日間試せるトライアルセットがあります。

 

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[b.glen]細胞レベルで甦るエイジングケア

(トライアルセット 1,800円+税)

 

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